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	<title>大分市府内町にある大分の整骨院・おおいた自然形体整骨院｜腰痛・ヘルニア・肩こり・五十肩・膝の痛み・手足のしびれ・交通事故の後遺症によるムチ打ち・スポーツ障害の治療。</title>
	<link>http://www.oita-shizen-keitai.jp</link>
	<description>大分の整骨院</description>
	<lastBuildDate>Tue, 14 Jun 2011 23:39:23 +0000</lastBuildDate>
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		<title>変形性膝関節症の痛みが改善中。（大分市城南西町）</title>
		<description>先週から膝の痛みを訴え大分市城南西町在住の70代の女性が来院。

両膝共に変形しており、特に右膝の痛みが強く、杖を突いての通院。

両膝共に屈伸動作が不自由で歩行時は、体重を掛けるとお皿の回りに疼痛が増強。

ハムストリングとお皿の周囲の筋肉の硬結部分の緊張を捻転をかけながら指頭静圧で取り除く。

一回の治療で、ほぼ左膝の痛みが無くなる。

右膝の痛みも徐々に改善。

しかし、痛みが少し楽になったせいか、先日、「草取りをした後、立ち上がる際に膝に痛みが走りせっかく

良くしてもらっているのに又痛くなった。」と。

「筋肉の調整をすれば痛みはとれますから。」と説明。

目標は、現在はバスもしくはタクシーを使ったの通院ですが、徒歩での通院です。

何より嬉しいのは、患者さんの笑顔です。

毎日が膝の痛みとの戦いから、明るい陽が差し込んだようです。

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		<link>http://www.oita-shizen-keitai.jp/diary/176.html</link>
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		<title>ソフトボールで負傷した半月板損傷の痛みが回復して手術回避。（大分県由布市）</title>
		<description>

先週、大分県由布市から母親に連れ添われ中学校3年の女子が来院。

ソフトボールの練習中にスラｲディングの際に左膝を負傷、その後負傷した箇所を更に強打し傷める。

地元の病院でMRIの検査の結果、半月板損傷と診断され、内視鏡での手術を勧められる。

部活の顧問の先生より当院を紹介され来院。

本人曰く、「中学生最後の部活なので、手術はしたくない。」との事。

合計3回の治療の結果、屈伸運動やジャンプ等の動きで痛みが無くなる。

明日から部活を始めて良いと伝える。

初回来院の際は、葬式のような暗い表情でしたが、随分と表情が明るくなったので写真を撮らせて頂きました。

画像検査は、随分進歩していると思いますが、しかし、どの程度の診断材料としての価値があるのか疑問です。







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		<link>http://www.oita-shizen-keitai.jp/diary/172.html</link>
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	<item>
		<title>移転のお知らせ～３月８日より大分市城南南町にて「元気いきいき整骨院」としてオープンいたします～</title>
		<description>平素はおおいた自然形体整骨院をご愛顧いただきまして、誠にありがとう御座います。

さて、来る平成２３年３月８日より、「元気いきいき整骨院」として、大分市城南南町にて移転オープンさせていただく運びとなりましたので、お伝え申し上げます。

移転後の「元気いきいき整骨院」としての広報は「http://www.oita-genki.jp/」にてお伝えして参ります。

詳細につきましては、ホームページ等も新しく準備中ですので、今しばらく待ち願います。何卒宜しくお願い申し上げます。

■画像をクリックすると拡大表示できます。
 </description>
		<link>http://www.oita-shizen-keitai.jp/information/171.html</link>
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	<item>
		<title>ぎっくり腰（腰痛）は大腰筋の緊張緩和で前屈もスムーズに。（大分市在住）</title>
		<description>今週、大分市在住の40代男性がぎっくり腰で来院。

前日の朝、起き上がる際に激痛が走り、以来椅子から立ち上がったり、寝返りなど身体を動かすたびに痛むとの事。

「以前から腰痛は有り、ぎっくり腰をする前から右足の裏にシビレを感じていました。」と。

前屈動作がかなり辛そうで、ベッドに横になるのも一苦労。

治療開始。

腰痛の痛みの原因を一つに断定する事は出来ませんが、多くの場合大腰筋と言われる腰の筋肉が負傷している場合が多く、

この筋肉を調整する事でかなり痛みを軽減させる事が可能となります。

大腰筋の働きは、寝た状態で腰を浮かせたり、足を上半身に引き寄せたりする大事な筋肉で、

この筋肉を傷めるとぎっくり腰状態になります。

最近、大腰筋に対してピンポイントで調整する手法が可能となりました。

この手法を施した結果、前屈動作が90度まで可能となり、

翌日には、痛みなしで深々と最敬礼が可能になりました。

日々進化しています。











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		<link>http://www.oita-shizen-keitai.jp/diary/168.html</link>
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	<item>
		<title>牽引装置についての一考察。</title>
		<description>腰や首の治療に牽引装置は、従来より使われてきました。

最近では、整骨院でも導入される事も珍しくありません。

しかし、以前より効果についてはかなり疑問視する声が多く、患者さんからも牽引治療で更に腰が痛くなったと言う話を何度も

聞いたことがあります。

もちろん最新の機械は、改良され昔の物とは比較にならないと思いますが、、、、

牽引自体は、決して悪くはないと思うのですが、問題は牽引する角度です。

牽引装置の殆どが、身体に対して真っ直ぐに牽引しています。

これが大きな間違いです。

更にスピードや強さ等、機械では微妙な調整が難しく人間が行うようなわけにはいきません。

文明社会は、早く、便利に、簡単等を追求しますが、人間にしか出来ない分野も有ります。

機械屋さん、もう少し良い牽引装置を作って下さい。

 </description>
		<link>http://www.oita-shizen-keitai.jp/diary/167.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>手首の痛みが改善。（大分市在住）</title>
		<description>先週、手首の痛みを訴え大分市内に住む50代の女性が来院。

昨年の10月頃より痛くなり、「昨日の夜は痛みで寝付けず、触れても痛む。」との事。

原因は、「月に一度娘が生後5ヶ月の孫を抱いてくるのですが、孫を抱っこする際に傷めた。」と、

痛みの場所は、左の手首の小指側で左手で身体を支えたり、手首を捻ると痛みが増強。

治療開始。

筋肉の緊張を取りながら、少しずつ手首の可動域を広げ、徐々に痛みを取り除く。

終了後、痛みが少し残るものの手を突く動作や捻る動作が随分楽になる。

翌日、「仕事は、事務仕事なのですが今日は仕事が楽にできました。」と、

結局、2回の治療で痛みはほぼ消失。

手首の痛みも適切な処置をしなければ症状がこじれる場合も有ります。

テーピングやサポーター等で痛みを誤魔化すのではなく、適切な処置をお勧めします。

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		<link>http://www.oita-shizen-keitai.jp/diary/165.html</link>
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	<item>
		<title>年末年始診療のお知らせ。</title>
		<description>12月30（木）より1月3日（月）迄お休みします。

1月4日（火）より通常診療します。

 </description>
		<link>http://www.oita-shizen-keitai.jp/information/164.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>半月板損傷、手術せずに元気に回復。（大分県佐伯市）</title>
		<description>先日、母親に付き添われ大分県佐伯市の中学校1年生で、バレーボール部の女子が来院。

バレーボールは小学校から始めて、高学年の頃より左膝が痛くなり、今年の10月の中ごろに練習中に左膝を捻って症状が悪化。

3ヶ所の地元の病院で受診した結果、半月板損傷と診断され、内視鏡の手術を勧めらたとの事。

母親も心配顔で、「手術をしても再発した話を聞いた事があるし、この子も手術はしたくないと言うし.....。」

「手術をもし行うなら冬休みにと、思っていた最中インターネットでこちらを見つけたんです。」と、

治療開始。

患部に腫れも無く、筋肉のダメージもあまり無いため、内心意外と簡単に痛みが取れるのではないかと感じる。

5分程度治療を行ったところで痛みの確認を行う。

しゃがむ動作、あぐらを組む動作を行うが、痛みがでない。

「手術はしなくても大丈夫ですよ。」と母親に告げる。

治療終了後。

駆け足や階段での駆け足で痛みが全く出ない。

後日、母親より電話で「レシーブも普通に出来ています。」と連絡が入る。

3回目の来院時、母親より、「手術は中止にしました。スパイク等のジャンプもかばう事が無くやってます。」

実際に全力でジャンプをしても痛みが出ない。

身長は、153ｃｍとやや小柄だが、3回目のジャンプの時には指先が天井に到達。

内心、手術をしなくて良かったと思う。













 </description>
		<link>http://www.oita-shizen-keitai.jp/diary/163.html</link>
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	<item>
		<title>サッカー少年の踵の痛み（成長痛）が回復。（大分市）</title>
		<description>先週、父親に付き添われ11歳の大分市在住のサッカー少年が来院。

このお子さんは、太ももの痛みで半年程前に来院して以来です。

症状は、一ヶ月程前から走る際に左の踵を引き上げる時踵が痛く、以来痛みが治まらず、整形外科に受診したところ

成長痛と診断されたとの事。

いわゆるセバー病（踵骨骨端症）と言われ、10歳前後の男子に多くみられる成長痛の一つです。

疼痛の部位は、踵の内側と外側にそれぞれ一ヶ所あり、踵を着地では無く上げる際に痛みが誘発。

内側より外側の方が、痛みが強いとの事。

治療開始。

先ず、ooo法を行い、走ってもらう。

外側の痛みは消失、しかし、内側の痛みは変わらず、治療終了。

治療二日目。

再度、何度かｏｏｏ法を試みても、「痛いです。」と、痛みは変わらず。

他の方法を行うも、帰ってくる言葉は、「痛いです。」の一言。

治療三日目。

やり方を変えてｏｏｏ法を行うも変化無く、△△△法を行い初めて、「痛くないです。」との返事。

部屋の中で走っても、「痛くないです。」

ダメ押しに、靴を履いて走ってもらうが痛みは出ない。

内心、もう大丈夫だと確信しました。

「これで痛みは出ないと思うので、これで様子を見てください。」と伝え終了。

二日後、父親から電話が入り、「息子の痛みは良いみたいです。」との連絡がありました。

これで痛み無く、サッカーボールを元気いっぱい蹴ることが出来るでしょう。

 </description>
		<link>http://www.oita-shizen-keitai.jp/diary/162.html</link>
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	<item>
		<title>オスグットの痛みが消失（小学校６年生バスケットボール）</title>
		<description>今週、母親と一緒に市内の小学校に通う12歳の少年が来院。

今年の7月位から部活のバスケットボールの時に左足の膝が痛くなるとの事。

整形外科でオスグットと診断を受ける。

練習を休んでも復帰すると痛みがぶり返し、痛みが一向に改善せず、今週末最後の大会があるとの事。

治療修了後。

しゃがむ動作、ジャンプの動作で痛みが消失。

昨日、一日置いての来院。

お母さん曰く、「昨日は、膝の痛みが楽だったみたい。」

治療終了後。

患部に強い力で押すと少し痛みが出る程度まで症状が改善。

一日目は、軽く押しただけでも痛かったのに、かなり改善してます。

ここまで良くなるとジャンプやしゃがむ動作では痛みは出ません。

又、通常の練習程度は大丈夫です。

最近、オスグットの回復が以前に比べ数段早くなりました。

一般的にオスグットは大腿四頭筋ばかり犯人扱いされていますが、決してそうではありません。

又、痛みの震源地は骨では無いのです。

あくまでも軟部組織なのです。

それから、今回の親御さんも病院から大腿四頭筋のストレッチの指導を受けたそうです。

少なくともオスグットに限らず膝の痛み全般に言えますが、ストレッチや筋トレは症状が悪化するこたがあっても

良くなることはありません。

膝の痛みで筋トレやストレッチをしている方は、即刻やめて下さい。（筋トレやストレッチで痛みは変わってないと思います。）





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		<link>http://www.oita-shizen-keitai.jp/diary/161.html</link>
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